きじ車

きじ車の由来
大同元年(806)伝教大師が清水に登られる際、一羽のきじが前方に降り立って先導したという清水寺縁起にちなみ、文政年間のころ清水寺第25代住職隆安法師が井上嘉平次という人物に作らせたのが始まりといわれています。
現在は子宝に恵まれる縁起物として、また開運、縁結び、家庭円満の道案内をするとも言い伝えられ、お土産として全国的に知られています。


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